空室対策専門の賃貸管理会社が入居者募集をサポート

 

    賃貸アパートの空室対策相談室
 
 プラスネット不動産
は、空室対策専門の賃貸管理会社です。当社は他の賃貸仲介会社とは異なり、空室が出ることを望みません。通常の賃貸仲介会社のように空室の仲介手数料を売上のメインにしておらず、入居者がいることで得られる毎月の管理手数料を売上のメインとしています。純粋に空室対策を大家さんと同じ目的(現入居者の退去を防ぎ・空室に入居者を早期に見つける)で行い、長期空室でお悩みの大家さんと共に安定したアパート・マンション経営を目指します。まずは、お気軽にご相談下さい。他、賃貸管理上(更新契約・敷金精算・家賃滞納・入居者クレームなど)のお悩み・お困り事もお気軽にご相談下さい。
<ご対応エリア>                                               
東京23区(主に杉並区・中野区・新宿区・練馬区・板橋区・豊島区・北区・台東区・文京区・荒川区・足立区・葛飾区・江戸川区・江東区・墨田区・世田谷区・品川区・大田区)東京多摩エリア(主に武蔵野市・三鷹市・小金井市・国分寺市・国立市・立川市・八王子市・西東京市・小平市)神奈川県横浜市・川崎市、千葉県船橋市・浦安市・市川市、埼玉県さいたま市(大宮・浦和)、川口市・蕨市・戸田市・朝霞市・和光市

まずは、オーナー大家さんご自身のチェックからスタート

以下のチェック項目にひとつでも該当すれば長期空室の原因のひとつは、大家さんご自身の可能性があります。 

  • 長期空室の部屋を一度も見ていない。(リフォームの状態を把握していない。)
  • 相続したアパートのため空室対策・賃貸管理は、全て管理会社任せにしている。
  • 最後にいつ賃貸管理会社と空室の状況について打ち合わせをしたか不明。
  • 入居者募集図面・空室図面・空室募集サイトを見ていない。
  • 空室が出ても入居者の募集条件は、とりあえず前回と同じ条件にする。
  • 現在の空室の反響状況(問い合わせ件数、案内件数)がわからない。
  • 管理会社とは、付き合いが古く長期の空室でも強くものが言えない。
  • 空室対策は、とにかく最後は家賃を下げれば空室は解消すると思っている。
  • ローン返済があるので建物管理や空室対策にあまり費用をかけたくない。
  • 賃料相場や賃貸住宅のトレンド・空室対策方法について考えない。

  長期の空室には必ず原因があります。上記の例は、大家さんにも原因がある場合です。賃貸管理会社任せにして無関心な点です。長期空室を解決するには大家さんご自身がまず動かなければなりません。そして長期空室の原因が賃貸管理会社にある場合もあります。それでは、次の項目で依頼している賃貸管理会社をチェック

                                                                  

                                賃貸管理会社は大丈夫か

賃貸管理会社の空室対策
 
診断―無料賃料査定
 
長期空室のQ&A
         
   

空室対策を任せている今の賃貸管理会社は、大丈夫?大家さんのための簡単チェック
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空室の募集条件は、近隣の部屋と比べて高い・安い?敷金・礼金は?大家さんのための無料家賃査定
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長期空室でお悩みの大家さん向けの簡単Q&Aです。個別に質問・相談も承ります。
→詳しくはこちらへ

空室をお持ちのオーナー様へ入居者募集をサポートさせて下さい。

 

 

 入居者募集をさせていただける賃貸アパート・マンションの空室を探しております。ぜひ入居者募集のお手伝いサポートをさせて下さい。現在、当社で部屋探しをされている方が多数おります。間取りはお風呂なしアパート・1R・1Kの単身者向けの部屋から2K・2DKのマンションまで広く探しております。例えば、風呂付でないからと募集をしていない部屋・今の賃貸管理会社に任せて長期間の空室などぜひ当社で入居者募集のお手伝いをさせて下さい。HPからのお問合せ・相談は、下記からお願いいたします。

主なアパート・マンションの空室募集サポートエリア
○JR中央線(総武線)阿佐ヶ谷駅・荻窪駅・西荻窪駅 西武新宿線 鷺ノ宮駅・下井草駅
○杉並区・中野区・練馬区
※入居者募集のご依頼をいただきましたら直ぐに募集図面を作成・インターネット及びHPに登録掲載・現地看板の設置等、迅速に入居者募集を開始します。

オーナー様専用の物件サイトを無料作成サービス

オーナー様の物件専用サイトを無料作成サービス

オーナー様より1棟30戸(複数棟もご相談下さい)以上の管理委託をいただいた場合、その物件専用のサイトを無料作成いたします。(建物名を含んだドメインを取得し、サイトを立ち上げます)、全国へ物件情報・空室情報を即時配信、物件近隣だけでなく、広い範囲で認知されます。空室対策・入居者募集に最も効果がある方法は、どれだけ物件の情報を知ってもらうかです。

入居者募集

オーナーより入居者募集(空室募集)のご依頼をいただくとまず下記のサイト登録を致します。

@各種ポータルサイトに掲載及び当社HPに物件ページを作成します。

 at home(アットホーム)やyahoo不動産、REINS(レインズ)をはじめ、各種広告媒体に登録いたします。

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他各種媒体に掲載してエンドユーザーと不動産業者へ空室情報を広く告知いたします。また不動産業者間で流通する紙媒体による図面配布も可能です。他、オーナー様の掲載希望媒体も相談下さい。

A入居者募集図面を作成します。

通常の入居者(空室)募集図面より写真の掲載割合を多めにして一般の入居希望者・客付け不動産会社へ視覚的にアピール致します。

 

 サンプル例

サンプル図面.png  レジデンス阿佐谷203号.jpgHP用間取りA.pngロアール井荻駅前.png

 ※入居者募集(空室)図面は、作成出来次第、オーナー(大家さん)へメール・郵送等でお届致します。

 

B店頭ラックに物件情報・物件現地に入居者(空室)募集看板を設置致します。

 店頭ラックに空室募集チラシを設置します。

 

 店頭ラックサンプル.png     店頭ラックチラシサンプルA.png       HP店頭ラック写真.png

 

C既存客とオーナー様の空室物件をマッチングします。

 既存の顧客及び取引先法人及び不動産業者間に空室情報を提供しお部屋の希望条件に合うお客様を紹介していきます。

空室の募集で準備いただくもの

 

空室募集でご 用 意 い た だ く も の
 お部屋の鍵2本(必須)
ご所有者様のご印鑑
間取りのわかるもの(パンフレット等)
建物登記簿謄本(コピー可)
管理規約・使用細則等(分譲マンションの場合)
共有名義の場合は、共有者の委任状・印鑑証明
※入居者(空室)募集開始までに弊社と専任(一般)媒介契約の締結が必要です。

空室対策に有効な設備を提案

 

 

 空室対策や空室防止のために有効な設備(入居者ニーズのある設備)とは?現在、入居者の価値観や生活スタイルは多様化しております。当然求められる設備、重要とする設備もそれぞれ違います。せっかく、高額な設備を導入したり、最新の設備に交換しても入居者ニーズに合わなければ空室対策になりません。入居者ニーズに合った空室対策・空室防止に有効な設備をご提案いたします。

空室対策(入居者募集)に必要な設備

 部屋探しの重要な条件は「エリア(最寄駅)」・「家賃」・「間取り」であり、通常はその条件をクリアした部屋の中から決めます。この設備があればエリア・家賃等に関係なく借りる方はいません。通常は最後部屋を決める際に初めて設備の有無を判断材料とするのではないでしょうか。また当然あるべき設備がないと最初の段階でお部屋の候補から外れます。空室対策(入居者募集)に必要な設備とは以下の3点です。          

  • 新しいエアコン(※ 性能は並みで充分、新しいエアコンであることが重要)
  • インターネット環境(※ 即利用可能で、無料または通常より安価が望ましい)
  • セキュリティ設備(※ セキュリティ面の安心を与える)

 

新しいエアコン

 今、入居者募集中の部屋の大部分にエアコン設備がついています。しかし重要なことはエアコンの有無ではなく、そのエアコンが新しいか古いかです。使用可能というだけで10年以上前のエアコンを設備にしている部屋がありますが大きなマイナスの印象を与えます。カビ臭い風が出ていては、もう問題外です。入居希望者はこの部屋を選びません。最新機能のエアコンは不要です。一般的な機能で十分です。きれいな新しいエアコンにしてください。

インターネット環境

 インターネットは、若い世代にとって日常的なものであり、中高年世代への普及も急速に進んでいます。インターネット環境を整えることは今では必要不可欠なものです。差別化を図るには利用料を無料又は利用料金を通常より安価に設定する必要が有ります。また入居者の利用開始手続きの簡素化・工事不要で即使用できる状態にしておくことも重要です。             

  セキュリティ設備

 入居者は安心を求めます。最良の対策はセキュリティ会社の導入です。しかしランニングコストやインフラ導入の工事費用等がかかり全てのオーナーさんが導入できる訳ではありません。そこで少しでも入居者に安心を与える設備(例えば、オーナーの負担で玄関の鍵を最新タイプにする、ツーロックにする、TVモニター付インターフォンにする、窓を防犯ガラスにする・防犯フィルムを張る、共用部分の照明を増やすなど)を入居者にアピールすることです。

  

       

 

空室対策に不向きな設備は?

 

導入・修理・交換に高額な費用がかかる設備は、空室対策(賃貸アパート経営)に不向き

  例えばシステムキッチンの食洗機浴室乾燥機床暖房等です。これは、新築マンションや高級マンションであれば標準的に設備としてあります。しかし一般的な賃貸アパート等での空室対策(賃貸アパート経営)には不向きかもしれません。導入時の費用・修理代等に家賃の数か月分というケースもあります。また経年により設備の交換が必要となります。必要性がそれほど高くない設備に高額の費用(リスク)をかけるのであれば、その分を入居者に家賃や賃貸条件として還元したほうが空室対策となります。

長期空室の原因は募集図面、インターネットの掲載写真?

 もしかしたら入居者(空室)募集図面、インターネットの掲載写真が長期空室の原因かもしれません。募集図面が手元にないオーナー様は賃貸管理会社に用意してもらって下さい。またインターネットに掲載していれば、間取り図・掲載写真を確認してください。部屋探しは第一印象が重要です。募集図面の出来・ネット上の掲載写真のイメージが悪いと入居者(空室)募集に影響します。また募集要件で物件の特色や重要なセールスポイントが十分になされていない可能性があります。当社ではインターネット上での募集広告に写真を多く取り込み、図面も色彩を豊かにして部屋探しをしている方に強くアピール致します。また、当社ではオーナー様に入居者(空室)募集図面とネット広告を実際に確認いただいております。

※下記が当社の入居者(空室)募集図面のサンプルです。

入居者(空室)募集図面サンプル

図面サンプル.png

入居者(空室)募集図面は空室対策にとって大変重要です。入居者(空室)募集図面が悪いと部屋にマイナスイメージを与え空室の原因となります。

(長期)空室対策の前に募集条件・募集賃料は適正か

(長期)空室でお悩みのオーナー様は、まず募集中の部屋の賃貸条件が適正かどうか確認してください。いくらリフォームをしてネット広告を打って募集活動をしても、賃料や募集条件でズレがあったら入居者は決まりません。賃料相場・条件はネットや近所の不動産会社の店頭でわかります。例えば敷金・礼金が多くありませんか・賃料が割高ではありませんか?敷金1カ月・礼金ゼロが主流の地域で敷金2カ月・礼金1カ月で募集しているとまず空室は埋まりません。オーナー様から空室の相談をいただくと、まず賃貸条件をお聞きします。空室の原因の多くは近隣のお部屋と比べて募集条件・賃料設定が高めに設定されています。

入居(空室)募集条件・募集家賃の査定及び見直しの相談は、下記よりお問合せ下さい。

空室原因と建物管理

  長期空室のアパートのイメージはエントランスの電灯が切れて暗く、郵便ポストはチラシで溢れ、植栽は枯れて、自転車が放置、こんな光景が浮かぶのではないでしょうか。この状態だと部屋探しの大半の方が部屋選びの候補をから外します。しかしこれは築年数とは何等関係がありません。単に管理会社やオーナー様の建物管理上の怠慢です。長期空室でお悩みのオーナー様は今一度アパートの管理状態をチェックして下さい。第一印象は空室対策にとても重要です。もし建物管理会社に委託していてこうした状態であればすぐに改善してもらいましょう。建物管理の状態の悪さが長期空室の原因である可能性があります。

空室対策(入居者募集)に有効なリフォーム

 

 高額なリフォーム工事について

 空室対策としてフルリノベーションと称して高額なリフォーム工事を提案をされたオーナー様は多いと思います。しかし提案通りの高額なリフォーム工事をして利益(家賃)をあげられるでしょうか。空室対策(入居者募集)に一定の効果はあるかもしれませんがいくら費用をかけてリフォームしても1Rアパートの賃料が倍になることはあり得ません。重要なことは費用対効果です。当社では、空室対策と費用・コスト両面で有効なリフォームをご提案致します。→続きは、こちらへ

 

 

 

大家さんの簡単空室対策

 

@臭い対策・「封水」チェック

長期空室の部屋で時々特有の下水の悪臭がする場合があります。これは、いわゆる排水トラップの水が蒸発している状態です。この「臭い」ひとつで部屋のイメージを悪くします。長期空室の部屋は、臭い対策を忘れずに細目に風通しと封水をしてください。賃貸管理・空室管理の基本です。

Aホコリ対策・お部屋の清掃チェック

 

募集中の空室をルームクリーニングされたと思います。しかしその後、その部屋を定期的に掃除しているでしょうか?よくクリーニング済という張り紙を張ってある部屋がありますがきれいなのは、せいぜい1カ月程度です。クリーニング済とあっても埃やごみが落ちている部屋があります。もし虫の死骸などがあったら女性はその部屋を選びません。簡単な雑巾がけ程度で十分です。2週間に1度でかまわないので清掃をして下さい。空室対策となります。
B共用部分対策・郵便ポスト、共用灯、植栽等をチェック

建物管理会社に委託してない場合、オーナー自らが共用部分の清掃等をなさるかと思いますが以下の内容をチェック下さい。@ポストの投函チラシ等のゴミA放置自転車等の有無B共用灯の電球切れC植栽の剪定(枯葉、落ち葉)D階段・門扉・手摺の錆びや不具合等、以上のことをチェックして下さい。部屋を見学する場合、必ず共用部を通ります。部屋探しにおいて第一印象は最重要ポイントです。

空室対策のためのお部屋見学の準備

※お部屋を案内する際の必需品チェック

 

  • 清潔なスリッパ(1R・1Kなら最低2足分・ファミリ−向けなら4足分)を玄関先に用意。
  • 間取り図面・筆記具等を設置 (家具の配置・寸法等をメモできるように、図面拡大コピー
  • 方位磁石(お客様に部屋の方位を確認してもらうとことが重要です。)
  • メジャー巻尺(これがないと案内の2度手間や後々のトラブルを招きます。)
  • 内装中の場合、リフォーム後の参考写真があれば展示(リフォームの参考例程度として)
  • ※空室でも通電しておき、照明が点けられる状態に、仮の照明器具を設置

入居者募集している賃貸の仲介会社が通常準備しておくべきことですが、賃貸営業マンの中には、そうした事前準備をせずに案内される方もいるのでお部屋に準備しておいた方が無難です。空室対策の基本であり空室対策の基礎です、この準備が案内がスムーズに進めます。

退去を防ぐこと(更新契約を結ぶ)が空室対策

退去者がゼロなら空室対策は、不要。 空室対策において退去者がゼロであれば空室対策は不要です。現状、例えば学生向けアパートが年度途中に退去した場合、最悪翌年の入学シーズンまで長期の空室がつづく可能性があります。一度退去になると現状簡単には次の入居者は決まりません。空室対策として現在の入居者に如何に永く住んでもらうか(更新してもらう)です。
→ もっと詳しく

部屋探しでお困りの方が入居可能なお部屋はございませんか?

 

 

 部屋探しでお困りの方が入居可能なお部屋はございませんか?当社では、シングルマザー(母子家庭)・フリーター(アルバイト・パート勤務)・無職・高齢者の方の部屋探しをサポート支援しております。オーナー様の中には、家賃の滞納や遅延の心配、健康の心配や火の不始末等を心配される方が多くいらっしゃると思います。しかしながらこうした不安に対しご安心いただける対応方法、各種制度等があります。

オーナーに安心いただける対策と制度の例

家賃滞納(無職)の
対策
賃貸保証会社の利用・役所からの家賃補助及び生活保護への申請・連帯保証人(親族)の厳格審査
高齢者(障害者)等の火災等への対策 火災保険・家財総合保険・個人賠償責任保険への加入・ガスキッチンから電化キッチンへ・電気温水器へ変更
急病・ひとり暮らし
(高齢者)への対策
(高齢者向け)あんしん居住制度の利用・見守り制度の利用・支援団体及び地域団体等の協力
シングルマザー(母子家庭)の子育て対策 働くシングルマザー(母子家庭)の子育て(日中アパートでの孤立を防ぐためお子様は学童クラブ・保育所等の利用)福祉制度利用
高齢者向けリフォーム対策 バリアフリー工事を住宅セーフティネット整備推進事業等の利用でリフォーム代一部補助
その他 例えば万が一の滞納や不良入居者への不安があれば常識的な期間(2年以上)設定での定期借家契約での契約
※対策の一例です。各入居希望者(フリーター・シングルマザー・パート勤務・母子家庭・無職・高齢者等)の個別状況により対応いたします。オーナー様の不安部分を解消し、ご納得の上で入居者募集をさせていただきます。
アパートの空室対策をサポート提案させて下さい。

空室対策提案サポート

賃貸アパートの(長期)空室でお困りのオーナーさんへ当社がその賃貸アパートに最適な空室対策をご提案サポート致します。当社の空室対策の提案は、単に家賃を下げる・フリーレントを付ける・敷金、礼金をゼロにする、広告料を数か月分払う等、金銭的な部分のみの空室対策は致しません。金銭的な部分での条件変更は確かに空室対策(入居者募集)に効果があります。例えば、家賃を半額にすれば空室は即時解消されます。しかし当社は家賃等を下げる前に他の最善の空室対策を提案します。(※家賃設定や賃貸条件が相場とかけ離れていれば適正家賃を提案致します。)まずは、お部屋を拝見させて下さい。空室の原因を検証させていただき空室対策を提案いたします。お気軽にご相談下さい。

[主な空室対策サポートエリア]
JR中央線・総武線 阿佐ヶ谷駅・荻窪駅 西武新宿線 鷺ノ宮駅・下井草駅 
西武池袋線 ・丸ノ内線・大江戸線
杉並区・中野区・練馬区・新宿区・西東京市・武蔵野市
上記エリア外でも空室対策をご提案サポートさせて下さい。

 お電話でもお気軽に空室対策をご相談下さい。

             03−5356−6131 

         受付時間10:00〜20:00/定休日: 
 それぞれのオーナー様にあった最適な空室対策を提案致します。

 

簡易版 お問合せ専用フォーム

 空室対策についてまずは、お気軽にご相談下さい。空室対策をご提案させていただきます。

※当社個人情報保護方針をご確認(ご承諾)の上、お問合せ下さい。

 

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(例:杉並 阿佐子)
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(例:xxxxx@xyz.jp)
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